あたらしい看板

山の古本屋は秋仕事に追われていました。秋まきの畑の野菜のこと、落ちてくる木の実を保存食に、草刈りをして、そして大事な冬の燃料、薪運び。冬になるまえに、いそげいそげ。それから寒くなる前に、しっかり看板も作りましょう、というわけで、やっとで階段をあがったところの看板も新規作成しました。今回は入り口に古本屋としての表札もはじめて作りました。12月になると、犀川大橋の近く野町広小路交差点そばから、この山に引っ越してきて5年が過ぎることになります。

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